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昨日の自分に負けずに生きていこう。 [メルマガより]

抜粋!!

=========ここより============

こんにちはナニメンです

★お昼の一言
昨日の自分に負けずに生きていこう。
自分らしく、自分のペースで、自分の道を行く。
そんな自分であり続けたいね。

午後もますます良いことが起こっちゃいますよ・・・間違いない(^-^)

みんな!大好き!!

合言葉は
・・だいじょうぶ・・
あなたは
一人じゃないからね!
いってらっしゃーい(^_^)

===========以下中略==========

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「魂が震える話」vol.991 サンタさんのお話 [メルマガより]

この記事をWebで読む(絵文字対応)
http://bn.merumo.ne.jp/backno/lBodyView.do?issueId=2010122407000000526431000
---

いつも読んでいただきありがとうございます〓〓
感謝します〓

_______
サンタさんのお話
_______


おはようございます〓


けいです♪


クリスマスイブですね♪


よっしゃ!いきますっ!



ということで、


クリスマスにちなんだお話しを♪


ネットにあったお話です♪

________


あるクリスマスの日の出来事です。



うちには6才の息子がいます。


我が家では、クリスマスイヴの夜、子供たちが寝静まった枕もとに

おもちゃをそっと置いて、翌日の朝、子供たちが目を覚ました時に、

おもちゃを見つけて、「わ~、サンタがきた~!」 と、喜び、そして、

そのおもちゃで遊ぶ、ということを年中行事にしていました。



その年もまた、同じように、子供たちの枕もとにおもちゃを置きました。

寝静まってから・・・。



次の朝、子供たちが起きた時に、「わ~、サンタがきた~!」 と

いつもと同じ光景が起こると思っていました。


そう信じていました・・・。



買ったおもちゃは、子供用のコンピューターでした。


そのコンピューターの電源を入れた時に、事件が起こりました。


電源をいくら入れてもつかないんです。


壊れていたんです。


お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに電話を入れました。


責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。



「あー、故障ですか。それは申し訳ないですねー。

でもね、それは作ったメーカー側の責任なんです。

メーカーのお客様相談室に電話をしてください。

電話番号を言いますんでー」と。



少し「ん?」と思いながらも、おもちゃメーカーに、妻が電話をしたんです。



クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみるとわかりますが、

繋がらないんですよね。



1時間に4回くらいの割合で、夕方くらいまでかけたんです。


タイミングも悪かったとも思うんですが・・・。


けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。



お昼をすぎた頃、息子は泣き始めました。


新しいおもちゃで遊べない。。。


泣く気持ちもわかるんだけど、その泣く息子を見て、妻は

「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」 と・・・。


これはサンタさんからのプレゼントだから、僕も

「俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ!」 と

取り乱す一幕もあったんですが・・・。


しびれをきらして、夕方4時を回ったころに、買ったおもちゃ屋さんに

もう一度、妻が電話をしました。


同じ人が出てきて、同じ対応をされました。



そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、電話を変わりました。


そしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話なんかして

申し訳ありません。もう修理は結構です。もういいんです。

電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事があったんです」



「はあ?」 と相手の人は、警戒心を強められました。


何、言うんだろうな、電話を変わってまで・・・と思ったでしょうね。



僕はかまわず、こう続けました。


「僕が、そちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか?


僕が買ったもの、それは・・・


サンタクロースは、子供たちの心の中にいますよね。


子供たちは、イヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしをするんです。


一時間経っても二時間経っても現れる様子はないんです。


そして、睡魔には勝てず、とうとう寝てしまいます。


次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。


そのおもちゃを見て、

「あー、サンタは本当にいたんだー」

そう思って、心踊らされて、遊ぶ。


その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。


僕がそちらで買ったもの、それはおもちゃでは無いんですよ。


その夢と感動です。


だから、クリスマスに、このおもちゃで遊べる事が、どれ程大切かという事を、

それだけは理解していただきたいと思うんです。


また、余裕がある時に修理の方をお願いします」


そう言いました。



そして電話を切ろうとした時です。



その人は、しばらく黙っていました。


その後こう言われました。


「お客様、時間をいただけますか?」


「お客様がお買いになった子供用のコンピューター。

超人気商品で、この店には在庫はございません」


それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思って、胸が「ぐっ」となりました。


「でも支店を探してみれば、一つくらいあるかも知れません。

もしあれば、今日中に届けさせていただきたいと思います。

ちょっと時間をいただけますか?」



「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は凄く喜びます。

お願いします」


僕は、そう言って電話を切りました。



電話を切ったあと僕は、「頼む。あってくれよ!」と期待に胸が

張り裂けんばかりでした。



そして、ピンポンが鳴るのを心待ちにして、待ちました。



しかし、夜の8時になっても、誰も来る気配はありません。


子供たちは、すっかり寝支度ができて、布団の中に入りました。


「間に合わなかったな。きっと無かったんだな。

今年のクリスマスはガッカリだったな。

でも、こんな時もあるよな・・・」


と諦めていた、その時です。9時頃でした。



「ピンポ~ン!」 とベルが鳴りました。



僕は「よし、来た!」っと、小さくガッツポーズをしながらも、

何食わぬ顔で子供たちを部屋に残し、玄関に向かいました。



ドアを開けたら、その人がコンピューターを抱えて立っていました。



しかも、サンタクロースの服を着て・・・。



僕は驚きました。



「えっ、サンタ?!」 と思わず口に出ました。



その人は言いました。



「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい」



僕は、漠然とスーツ姿の人を、想像していました。


スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、そう思っていました。



でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。


僕は興奮して、子供たちを呼びに行きました。


「早く降りておいで」


子供たちは、何事かと、どたどた階段を下りてきました。



そして、その人の姿を見た瞬間


「サンター!サンタだー!!」



驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン跳ねていました。



サンタはしゃがんで、子供たちの目線に合わせてこう言いました。



「ごめんね。サンタのおじさん忙しくてね。

壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。

ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。

お利口にしていたら、来年もまた来るからね」



そう言って、頭を撫でてくれました。



僕は、子供たちを部屋に戻して、その人にお礼を言いました。



「ありがとうございました。本当に子供の夢をつないでくれました。

サンタにまでなっていただいて、本当にありがとうございました」



その人はこう言いました。
 

「私たちが売っている物はおもちゃではないんです。

夢と感動なんです。

忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。

それを教えてくれて、ありがとうございます」 と。



「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。

こんなことをしていただけるなんて、これから僕は一生あなたの店からおもちゃを買います。

いい社員さんがいる会社ですね」

と僕はそう言いました。


その人は泣かれました。


僕も思わず泣いてしまいました。



その夜はとても不思議な気分で眠れませんでした。


眠らなくてもいい、そう思いました。


「なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?」


そう考えるとずーっと考えていました。


そして、いきついた言葉、それは「感動」でした


________


素敵なお話しですね♪


ワクワク全開で今日もいっちゃいましょう♪



【負けたらいかんぜよっ!!!】



「成功者の共通点は、感動しやすい性格。


感動するたびに、成功に近づいている」


by 中谷彰宏(著述家・プランナー)



今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いです〓



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相手を立てれば蔵が建つ [メルマガより]

ネタがないので今日もメルマガより抜粋します


=======

2010/10/21
おはようございます
ナニメンです

「相手を立てれば蔵が建つ」
(中條高徳 アサヒビール名誉顧問)

顧客満足、お客様中心主義など、
これらビジネスにおいて使われる様々な言葉も
すべて相手を立てることに通じます

相手が何を望み、
自分たちはそれにどのように応えることができるのかを考えること
それが原点です

さてこの「相手」という言葉
社外の・・・
チーム外の・・・
人に向けてだけの言葉ではありません

そうですね
あなたのスタッフへ向けての言葉ですよ
「相手を立てれば蔵が建つ」

未来に生きる今日でありたいものです

今日も、最高の「幸せ導きエネルギー」撒き散らして
いってらっしゃい

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本人が「幸せ」と思う「心」があればそれでいい [メルマガより]

ナニメン喜働力より

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「幸せ」と感じる

「不幸」と感じる

どちらも・・・
私たちの「心」です

「これが幸せ」という現象はないんだよ

他人から見て
酷いものであっても
本人が「幸せ」と思う「心」があれば
「幸せ」は揺るぎないものになるようです

幸せとは・・・
物や金銭的など物理的なものではありません

私たちの「心」に存在します
「私」が幸せと感じ
そこに穏やかで温かさのある「愛」を感じるかどうかが
幸せの本質のようです


【朝の一言】
本人が「幸せ」と思う「心」があればそれでいい


全ては自分の心の中にあるんだよ

今日も読んでくださってありがとうございます

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人は最良の人生を選択している [メルマガより]

【人の心に灯をともす】
http://merumo.ne.jp/00564226.html より


【人は最良の人生を選択している】№405


放送作家の小山薫堂(くんどう)氏の心に響く言葉より…


周囲が愕然とするほど、僕は楽天家である。

自己啓発書風の言葉を使うなら、ポジティブシンキングである。

なぜこういう思考ができるようになったのか?と問われれば、僕は即答できる。

父親に言われた一言がきっかけだった。


「人は知らず知らずのうちに最良の人生を選択している」


当時の自分はその意味がよく理解できなかったが、言葉だけは心の片隅にひっかかった。

そしてワインが熟成されるように、年齢を重ねながらゆっくりとその意味を自分の中で咀嚼(そしゃく)してきた。


人生は分岐点の連続である。

ありえたかもしれない人生が枝分かれしている。

きっと自分の人生は、その一番よい枝を選びながら進んでいるのだ。


万が一、失敗、敗北のほうを選んでしまったとしても、それは目先の失敗や敗北に過ぎない。

よりたくさんの光が届くほうに向って、人生の枝は伸びているに違いない。

全てを教える一言もいいが、相手に成熟させる一言にはさらなる価値が付く。

『忘れられないあのひと言』岩波書店



小山氏は、購入してまだ一週間もたっていない新車で事故を起こしてしまったとき、

車が廃車になりながらも、怪我一つなかったことに対して、

「ここで正面衝突していなかったら、次の交差点で歩行者をはねていたかもしれない。なんて自分は幸運なんだろう!」

と思ったそうだ。


「人は知らず知らずのうちに最良の人生を選択している」、という言葉は、年齢を重ねてくるとわかる。

たとえ選択したことが、その時は、間違った選択だった、失敗したと思っても、それは長い目でみたら、結局は最良の選択だったことに気づく。

なぜなら、完膚(かんぷ)なきまでにやっつけられたことや、大失敗があったからこそ、今の自分がある、と時が過ぎれば分かってくるからだ。


しかしそうは言っても、選択したことを一生悔(く)やみ、愚痴をいい続けて暮らす人もいる。

自分が選択したにも関わらず、まわりのせいにする人だ。

人に甘え、依存し、まわりのせいにして生きている人でも、結局は自分の人生は自分が決め、自分で選択している。


たとえ、どのような選択をしたとしても、それが最良の選択だった、と思う人だけが、ポジティブで、楽天的に生きられる。

どんなひどいことがあろうと、「これが最良の道」、と思える人生をおくりたい。




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【人の心に灯をともす】

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